島の声を、
島のみんなへ。
ヨロン島の”今”を届けるコミュニティFM。島の音楽、声、ニュース、そして笑顔をあなたに。
今と未来をつなげたい
今ある島の声、ニュースを届けたい。
今までの島の文化や声を未来につなげて残していきたい。
そして、私たちが住む島を守り、後世に残していきたい。
そんな思いを叶えるために私たちはよろんエフエム局を立ち上げました。
ご支援をお願い致します。
その規模の大小を問わず、あらゆる寛大な行為が、私たちが共有する価値観を反映する世界を築く力になります。あなたのご支援は、私たち全員をより明るい未来へと導きます。
よろんエフエム これまでの歩み
2023年
2月
与論イノべーんちゅAWARD2023 にて、椛山寿春が「よろんエフエム」構想を提案。
2024年
4月
発起人8名(椛山、玄、坂本、川内、沖、柳田、吉岡、田畑)が集まり、それぞれ10万円ずつを出資し、準備を本格化。
6月
電波調査を実施。放送エリアに問題がないことを確認。
7月
与論町役場総務企画課を訪問し、エフエムラジオ局構想を正式に伝える。
10月
与論高校「島のしごとフェア」に出店し、高校生にエフエム局の必要性を紹介。
与論島内3校区でタウンミーティングを開催し、延べ〇〇人が参加。地域で開局を応援する仲間と3回のミーティングを実施し、総勢〇人が参加。コンテンツづくりに向けた議論を重ねる。
11月
与論マラソン完走パーティーにて、試験放送としてインスタLIVEを実施。地域イベントと連動した情報発信の可能性を試みる。
2025年
7月
九州総合通信局(熊本)を訪問し、開局に向けた申請について相談。(椛山・川内・田畑の3名で訪問)
8月
「一般社団法人よろんエフエム」を設立。
代表理事:玄 保成
理事:椛山 寿春、栁田 真希、田畑 香織、吉岡 淳子
監事:川内 恵司
ブランドの
詳細
私たちは皆様の毎日を豊かにすることを使命としています。一緒に素晴らしい未来を創造しましょう!
当社について
これは単なるビジネスではなく、私たちの信念を反映したものです。私たちは、品質と丁寧さへのこだわりを原動力に、意味のある仕事を創造するために取り組んでいます。
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